フードサービス業の店舗内装の殆どをリフォームした流れと結果

ピザを作る様子をお客様が見えるように配置

店舗内装【2019年最新版】福岡で実力のある店舗内装・施工会社9選 - アイミツ

ピザを作る様子をお客様が見えるように配置洋風のタイル風にする計画店舗内装は華麗に行う必要性を改めて感じた経験

フードサービス業を営んでいて、ジャンルはピザと飲料をメニューにしています。
お持ち帰りのお客様が多い中、店内には小スペースではありますが、6席のイートインコーナーも設けており、店長に運営を任せているものの、月の売り上げは約400万円程度になるので、この業界としては一定の基準を満たしている範囲です。
飲食業という性質上と近年の動向により、とにかく衛生面が気になることは当然のことで、開店から10年以上が過ぎた際には店内の汚れが目立つようになり、店舗内装のリフォームを決めました。
お店の構造は至ってシンプルです。
ビルの1階部分で営業中の路面店になりますが、正面の入り口のドアを開けると直ぐにスタッフが常駐しているカウンターがあります。
カウンターの背後には厨房を設置していて、ピザを作る様子をお客様が見えるように配置しています。

あー!
最近行けていなかった内装デザインさせてもらった現場。
こんなになりましたとな!

看板はバレが怖いから載せられないけど、綺麗なのができてましたー! pic.twitter.com/lL5iKok0Rn

— 那周 ノン@小説垢 (@nash_works2018) 2019年9月28日